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「Infoseek モバイル」

7月31日(水)21時20分

管理人欄変更、前から考えてたけどスター制度って奴にする。
まぁ野暮なことは書きたくないけどあれですよ。キャラを決めてから書くと
うまく文が書けるんですわ。
4人目の十萌祐子こと「もえヒロ」ちゃんは昔FUMIさんのBBSで(勝手に)連載
してた時に生まれた対談形式用のキャラ、実はオレの書いてたマンガのヒロイン
彼女には「ニッポン萌え萌えヒロイン列伝」というオレが書きたいヒロインの評論のアシスタントをしてもらう。  
でも今これやると「ちゆ12歳」のパクリっぽくなんのかな?まぁいいや

今WOWWOWで(映)溺れる魚をやってる。以前レンタルで観たけどラストの対決までのドタバタは最高、特に野際陽子が教祖役ででくるとこがいい。
原作はもっと混沌としていて何がなんだかわかんないけど面白い。あとラストは小説の方が好き。原作の戸梶圭太さんの小説については今度(そればっかだな)まとめて評論したいと思う


7月30日(火)20時20分 んなことしててももてねぇぞ

宮藤官九朗用語集追加
これにいいとこは暇な時に追加できることだ。
まとめてやろうとするとついかまえてしまう。
この形式結構発明かも(オレにとっては) 

客寄せの意味も込めて宮藤官九朗さんの応援ページでも作ろうか
BBSとかつけて、需要があればするけど、そっちオンリーってのはやだな。
ほしのこえが8月3日の深夜三時に放送するみたいだ
テレビ西日本えらい!
記念にリンクに追加しました。もうそろそろ増やしていかないと


7月30日(火)〇時 月の輪熊がスイカ20個を食い荒らす

というニュースがやってた。何かツボにはまる。
しゃぶり場、5人のプロフィールを作る。
分かる人にはわかると思うが5人のキャラデザインや性格づけはサウスパークから、かとまん=カートマンってのはわかりやすいと思うが他のキャラは足したり引いたりやや複雑にしてる。でもよーく考えたらスタンがいないなぁ
木更津キャッツアイ論(裏)はちょっと変えて宮藤官九朗用語集みたいのを作ろうかなと思ってる。ちなみに宮藤官九朗作品は大福院輝雄ことインテリが書く予定中坊ながら文章を書ける人なのでご期待あれ。


7月29日(月)〇時20分 ピンポン最高

木更津キャッツアイ論構成を変更、表をつかい見やすくした。
おかげで裏は明日にもちこし(泣)

ピンポンを観てきた。なんかコジャレタカップルが多く映画館は(小さいとこだが)満員だった。みんな誰を目当てにきたのかなぁ。やっぱ窪塚洋介?
映画は最初に松尾スズキさんがおまわりさん役で出てくる、単行本で3巻の真ん中ぺコがくすぶってるあたりから始まりオープニングに戻る。そこでぐっと入れた。
とりあえず良かったトコは配役の絶妙さ。窪塚くん(←つい君づけ)はペコまんまだしオババの夏木マリはカッちブー、スマイルとドラゴン、アクマは良い意味で漫画のままで、特にドラゴン役の中村獅童さんの「静粛に願いたい」とかの台詞回しはもう子の人じゃないとできない感じ、あと原作と違うのは部長の太田、もうおいしいというかズルイというか反則というか、彼を主役に外伝を作りたくなる気持ちがわかる。
あとムー子、宮藤さんお得意の頭のねじがゆるい女(絶対シンナーやってると思う)何と三輪明日美さん(ラブ&ポップの裕美役)が怪演していた。この二人は多分宮藤さんがそうとういじったんだと思う。あと全体に漂うホモっぽさ。元々松本大洋作品にはあるといえばあるんだけど、あの絵がうまく相殺してたんだけど、これが実写になった途端そのエロスが溢れ帰ってきた。多分普通の買った負けたのスポコンを期待してると肩透かしをくらうと思う。この作品における試合の意味合いって勝負というよりは恋愛のそれが近いと思う。この辺はちゃんとまとめる。
とりあえずもう一度観るつもり(原作との違いの確認に気をとられすぎて話に入り込めなかったから)何か見終わった後、救われたというか楽になった気がした。
とりあえずお勧めしても良い出来ではないかと思う。


7月28日(土)〇時30分 夢中になってすべてを忘れて

木更津キャッツアイ論表ひとまず書き終える。アドリブであの5人?がしゃべってるように書くと延々と終わらなくて困る。まぁ8割は書けた。あとは裏も書く。
あとあの5人の自己紹介プロフィールも作るつもり。
個人的にメシアとACがキャラかぶってる気がして困る。あとツッコミがインテリだけになってしまうのがトークとしてはつらい。意外にまともなことを言ってしまった。
もっと愚につかない評論になるとおもったのになぁ。
難しい。明日はピンポンを見るつもり。これはしゃぶりBER2回目で扱うつもり


7月25日(木)23時 モテたくて2002夏

モテるために人は何をすべきか?あぁモテたい。
しゃぶり場画像をつくる。まぁまぁよくできたかな?
あの5人の細かい設定は次のUPで、
よく考えたらピンポンあと二日で公開だ。宮藤官九朗論書くならいっしょに書いたほうがいいのかなぁ?
今日は「なるたる」9巻と大塚英志「人身御供論」を購入なるたるは今一番好きな漫画エロさとイタさがそなわった得ろ痛い漫画。得にアキラちゃんが好き。
って感想にならないなこりゃ 


7月23日(火)ブレーキ禁止アクセル全開→

画像いくつか追加、検索サイトにいくつか登録した。
そろそろ宣伝をしていくか。1つアイデアとして、イラストの注文を受けようか
と思ってる。もちろん受けてくれる人がいればだが
あと成馬の項にもとネタソースの項を作った。今後はできるだけソース公開をしていく予定。あとカウンターの調子が悪いのでハズした。
今週は宮藤官九朗論(木更津キャッツアイのみ)を書くつもり。
今日歯医者で週刊ポストのピンポンの映画レビューを読んでいたら林あまりさんがこの作品を書いた宮藤さんの脚本を評して男の子の男の子による男の子のための映画(手元にないため正確でないかもしれないが意味は同じ)と書いていて
「それだぁ」と思った。ここで肝心なのは「男」でなく「男の子」だということだ。
そうゆうなんだろう何もない男子高校生の部活動でだべってる空気感を表現している唯一(海外だとサウスパークもそう)の人なんだと思う。結局男の子のリアリティってそこだよそこ。と思った。
早くピンポンが見たいなァ。


7月21日(日)なついあつが始まる

画像を2つUp、1つは昨日書いたもの。
まだ思うようには描けないなぁ。毎日描けば上達するかな。

今日は映画ピンポンのシネブック(2500円もしやがる、ピンポンの新装本といいこの機会にとばかり商売しやがって、松本大洋は好きだがこういう高い本をだしても君達熱狂的ファンは買うでしょ?的売り方は腹が立つ。まぁ買ったんだけどね)と
CoCoというCGのイラストを主体とした(多分ギャルゲーの専門誌)を買う。後者は高橋しんと斎藤環の対談をよむため。 「最終兵器彼女」はムカツクけどスゴイ(ムカツク3スゴイ7ぐらい)と思い連載中から読んでいた作品。絵とデジカメ画像の乱暴な合成はそうとう影響を受けている。
でもストーリーというかこの人の主張しようとしていることがイライラするというか腹立たしいというか、それでも読ませるのは紛れもなく実力なのだが。その辺も含めてまとめなきゃ。
ちなみにアニメ版は一話だけみたけど、その辺の作者のリビドーが抹消されてて割と普通のアニメで腹は立たないけどつまらなかった。
それにしても見事に噛み合ってないというか、深読みして現代思想てき枠組みで語ろうとする斎藤さんに対し、自分の実感でしか語らない高橋氏、ようするに簡単に言葉にできりゃマンガになんかしないよってことか?
以前宮台真司氏とさそうあきら氏の対談を読んだ時もこんな感じだった。
延々と仮説と深読みと解釈をする学者とただただうなずくだけの作家。噛み合わなさを楽しむ分にはいいけど・・・あと「月姫」という自主製作のギャルゲー?の特集が組まれてたこれから読むつもり。ピンポンのシネブックを買ったのは松本大洋と宮藤官九朗の対談を読むため、宮藤氏の木更津キャッツアイについては来週評論(俺なりのやり方の)を書くつもり。もう書くこととどう書くかは決めているので
あとは体力次第だ。


7月20日(土)午前零時に生まれたから白鳥レイジ

断篇集画像追加。
断篇集とは短篇集のもじりで短篇にすら満たない1カットのこと
そのうちこのカットが集まったらパズルでも組みたてるように台詞を入れて編集してストーリーを作れればいいなと思う。
もちろん他の人が作ってくれるのも可、まるで音楽を作るみたいにできたらなぁと少し企んでいる。(ちなみに画像の色が気にくわない人はグレースケールに戻して改めてカラーにし色を重ねてくといいですよ。オレは色を塗る時そうしてる)
断篇集は毎日最低一カットを目標とするつもり。

「愛なんていらねぇよ夏」1、2話の感想を書きたいと思う。
何というか見ててものすごく不安になる話だ、楽しいというか心地よい不安
広末涼子演じる亜子は盲目という設定なのだが、本当に見えないような視線の合わせ方だし、歩き方もフラついてる
それに輪をかけて堤さんのトリッキーなカット割り(といっても今回はすごくハンドクやトリックに比べ抑制されていてちゃんと効果的で突然画面が真っ黒になったり、行きつけの喫茶店の娘さんと亜子が会話するとことか、あぁ〜って溜息が出る)が見てるこっちに亜子の見ている世界と心理が感染してくるみたいだ、しかもそれを極力映像のみで見せようとしているので愛を扱ってるのにクールでベタベタしないのがいい。(ギャグも抑制されてるというかほとんどない)
話としては亜子の兄貴に成りすまし白鳥レイジ(←この名前もすげぇなぁ)が亜子を殺そうとするが次第に情が移って・・・って展開になりそうだが、堤さんのドラマは8話以降からおかしくなるので予測がつかない。
あとケイゾクの匂いがする。ハンドクでもトリックでも池袋でもなく、以前は何を撮っても堤幸彦だなぁと良くも悪くも思ってて所詮はマニア向けかなぁと思ってたけど、この作品にはポピュラリティがあると思う。
それにしても堤さんが量産してくれてホントに助かる。こういう時期にドラマを見れることを幸福だと思わないと、本来ならもう作家先生になって2年に一度長編映画を撮るような暮らしをしてもおかしくない人なのに、3話以降も楽しみ。


7月18日(木)11時30分

気がついたら1週間たってしまった。理由はWEBストーリーのイメージができてなかったためいろいろ模索してしまったからだ。
パソコンで絵を描いてると完成イメージがないと中々終わらない。
とりあえずマニュアルはできたから一日1カットづつでも描いて行きたい。
本当は文章中心にした形にしようと思ったのだが、どうもオレは物語を作る時は
絵から発想するほうが性に合ってるみたいだ。ここに載せるのはあくまで素材で
完成品はそれぞれが完成させる。その辺に新しい物語のヒントがあるような気がする。
さて更新しない間もいろいろ見たり聴いたりした。
最近見たビデオはターンAガンダム「地球光」「月光蝶」、木更津キャッツアイ1巻
ドラマでは堤幸彦さんの「愛なんていらねぇよ夏」がすごかった。
マンガでは「サトラレ」3巻、「ヒミズ」4巻「すべてに射矢ガール」4巻
小説は舞城王太郎「世界は密室でできている」etc
今後少しずつ感想を書くつもり

追記、ドラゴンヘッド映画化にショック
監督が飯田譲治(ナイトヘッド、アナザーヘブン、ギフト等)で主演がSAYAKA
って・・・どうせなら全くの別物いしてほしい。


7月11日(木)11時

今WEBストーリーの1話を書いている。
基本となる話なので設定とキャラの紹介話となると思う。
こういう話はつまらなくなりがちなのだが、今良い切り口が見つかった。
成馬の過剰な一人称で責めるつもり。何というかまるで目の前に観客がいるかのように話させるのだ。他の登場人物には見えない読者の存在が彼には見えるのだ。まぁ書いてみればよくわかると思うけど、けっこう画期的な一人称だと思う。
今舞城王太郎氏の「世界は密室で出来ている」を読んでいるのでこんな感じに
なるのかもしれない。感想は読後に書くけどこの人の語り口は画期的、改行せずに延々と余計な蛇足をしながらも語る、もとい語り倒すスタイルはまさにヒップホップ新本格、読み終わったらまた感想は書くつもりだが、まずその文体に感動。

最近のベストはWOWWOWで放送している「傷だらけの天使」
何度も見ているのに面白い。ドラマプロットとしては教科書のような存在
実はM体屋のイメージにそうとう使っている。正直他のドラマが霞んでしまう。
不思議なのは今放送してる「市立探偵 濱マイク」が昔の作品みたいなのに
「傷だらけの天使」は今の話として自分は共感しているのだ。
多分これは時代とかでなく「傷だらけ〜」で扱う題材が一貫して金と女という俗世の話だからだろう。同じような話を書いても濱マイクではその俗な感じがせず浮世離れしたオシャレな広告みたいに見えてしまう。
もちろんそういうのが好きな人もいてかまわないし、そういうのも好きなんだけど、
(例えば今ピチカートファイブのアルバムが好きで聴いてるんだけど、あの世界はまさにそう)でもやっぱ「傷だらけ〜」のをオレは押してしまう。
全話見終わったらまたまとまった感想でも書きたい。


7月9日(火)9時

M体サンプルUP、自分の画力の無さに呆れる。
どうも絵にメリハリがない。
もっとパキッしたい。

最近読んだ本で当たりなのは大槻ケンヂ氏の「リンダリンダラバーソウル」
元々連載で読んでたので単行本はいいかな?と思ってたが。
日経エンタティメントの浅草キッドの小さい方(博士)の書評を読んで衝動買い
大槻氏の本は基本的に読んでる。中でも小説の新興宗教オモイデ教が好きだった。今回の本は大槻氏の体験したバンドブームの頃の話の回想したものにコマコという女の子との恋愛がからむもの。
ルポであると同時に小説としても読めるという構成がとてもうまい。あと今までの小説がどこか青春の暗黒時代のど真ん中で宙ぶらりんのまま置いてけぼりにして行く感じだったのに対し、今回はちゃんと出口が用意してある。得にラストのコマコとのやりとりがいい。ここは是非読んでもらいたい。
最近グミチョコレートパインのパイン編も始まったし、もしかしたら長い青春を大槻氏は総括に入ったのかもしれない。ちょっとうらやましい。
それにしても若さとは無力で何もないということだ。ただ不安と引き換えの可能性という曖昧なものだけがある。そして自分はまだそこにいる。
いつか振り帰るような思い出を持てるのだろうか?

追記、私はバンドブーム自体は体験してなくてむしろそのブームが終わった後に意識的に音楽を聴きだした。

で、その頃よく聞いてたのが今ではシブヤ系といわれるような音楽(乱暴にだが電気グル―ヴや岡村靖幸、フィッシュマンズも入れていいと思う。やりたかったことは同じだったと思うから)シブヤ系はいわゆるブルーハ―ツの愚直の美とは逆の徹底したセンス(サンプリングとリミックス)の良さの美で、いかにテーマ(真面目に語ること)を避けるかを競ってたような気がする。その中でそれ+本当のことを語ろうよ。と孤軍奮闘そてたのが小沢健二で、それゆえシブヤ系の中心に入ながら孤高の存在だった、そんな気がする。龍頭論のラストでシブヤ系の栄華衰退について触れたかったと書いたが、誰かシブヤ系版のリンダリンダラバーソウルを書かないかな?と思ったけど、そういうことしないのがシブヤ系の美徳だったからなぁ。最近よくフリッパーズギターを聞いてるから得にそう思う。


7月6日(土)早朝7時

LINKの調整に大幅時間がかかる。最初からフォルダ単位でやればよかった。
M体、M体用語UP画像も近日UP予定(まだ書いてない)
そのあとはいよいよサンプルストーリーを描く予定。

堤さんのドラマ来週みたい。何か中田の番組やってた。


7月5日(金)〇時

著作権についての文章改める。物語=フリーソフトという気持ちは変わらないが
今そう定義して著作権放棄をするのは性急すぎる気がするからだ。
もう少しフリーソフトについては勉強したい。
もう1つF市の簡単な説明をUP、M体についての説明も完成しているので明日にでもUPする。

さて今夏のテレビドラマをいろいろ見ている。
とりあえず見たものは

「市立探偵濱マイク」 完成度が高く映画みたいだが、その質の高さが何か居心地が悪い気がした。毎回監督が変わるみたいののでまた印象が変わるかもしれないがスゴイけどひっかからないというのが印象
「恋セヨ乙女」 NHKで11時から月〜木15分の放送という変則枠、ちゅらさんの
スタッフが作っている。普通に楽しく見ていたら、今日いきなりカップルが別れた。どうやら毎週ヒロインの恋する相手が変わるらしい。
ある種スゴイドラマ
「ショムニファイナル」 最初のシリーズが好きだったが、回数を重ねるごとにキツクなる。面白いのだが、アイデアは底をついてる気がする。
いわゆる敵のインフレだ。最初は人事部とやりあってりゃよかったのに
いつしか会社の命運まで背負って・・・まぁ今回がファイナルなら行くとこまでいってほしい。
あとさすがにショムニーズがみんな老けた(悲)
サトラレ 意外と見れた。もっとダメとおもったのに。
脚本の尾崎将也の力かな?と思う。
「僕が地球を救う」 哀川翔が出てるのが気になって見たが木更津キャッツアイの磯山晶プロデュースだったんだな、古田新太も出てるし、もしかしたら
今期のダークホースかも、ちなみに裏ではぶっさんが出てた。

明日は堤幸彦さんの「愛なんていらねえよ夏」が放送、楽しみ


7月3日(水)深夜一時

著作権についてと書きかけの序章を追加する。
今ネット上での権利関係についての本を色々読んでいる。
とりあえずGNU一般公用使用許諾書にならい
今ネット上に載せている自分の文や画像はプログラム=
フリーソフトだと定義した。
今、載せてるのはとりあえずのものなのでもっといい書き方
が見つかれば変更するつもり。
でも原典たるこのページの文章や画像がしょっちゅう変化する
なら書き換えをどうこう言える立場じゃないよなぁ

追記、著作権についての項はちょっと訂正したいのではずす。
もうちょいGNUについて勉強する。何かGNUはGIF形式のファイルの
使用を止めてるみたい。オレ使いまくり。でもサイトは面白いので
LINKは残しときます。

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